オールドレンズの楽しみ

ユキノシタ

雪ノ下

ゆきのした
PENTAX smc PENTAX-M 50mm F1.7+NEX-3 F/4
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# by micro43 | 2011-05-30 13:56 | Comments(0)

つるバラ

蔓バラ
つるバラ
>スイスの名門、ケルン社の定番Cマウントレンズ、Kern Switarシリーズの廉価版といわれているPizarシリーズのAR 25mmf1.5です。
マイクロフォーサーズで人気のCマウントレンズの代表格であるSwitar25mmf1.4と比べて、市場個体数が少なく、あまり見かけることはありません。
とても珍しいレアなレンズです。d0176680_14172713.gif


KERN-PAILLARD SWITAR PIZAR AR 25mm f1.5 Cマウント+E-PL1
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# by micro43 | 2011-05-29 12:10 | Comments(0)

庭の花 試写

Voigtlander COLOR-HELIAR 75mm 2.5 L



手のひらに収まる中望遠レンズ 全長64.5mm、重量230g
高屈折率ガラス採用
ボケ味まで考慮した光学設計
Lマウント距離計連動方式
コシナHPより

Voigtlander COLOR-HELIAR 75mm 2.5 L F:2.5 +NEX-3
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# by micro43 | 2011-05-26 11:00 | Comments(1)

バラ

庭のバラ 試写も兼ねて

ばら


NIKKOR-H・C 50mmは1937年からずっと作られ続けてきたニッコールの標準レンズの代表ともいえるものです。
このLマウントのほうはNiccaカメラの標準レンズとして付けられていたものですから1950年代半ばくらいの製造でしょう。
NIKKORはニコンと同じ名称ですがNiccaカメラはかつて日本に存在したカメラメーカー。
前身は光学精機で、後ヤシカの完全子会社大邦光学となり、ヤシカに合併された。
主にライカコピーを製造していた。

NIKKOR-H・C 50mm F2 F/5.6 +R-D1s
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# by micro43 | 2011-05-25 15:09 | Comments(0)

雨の日の試写

富岡光学製d0176680_1812614.gif

ばら
富岡光学が作製したヤシカM42
(ペンタックススクリュー)マウント
標準レンズです

YASHICA YASHINON-DX 50mm F1.4+E-PL1  F:2
アトムレンズ:
レンズに酸化トリウムを使って、屈折率の高いレンズを製造することは、1948年に米国で発明され、1953年に、ドイツのエルンスト・ライツ社のライカ(LEICA)が「ズミクロン(Summicron)レンズ」として採用し、「空気さえも写る」という素晴らしい評判を得たそうです。
ただ、このレンズは、数年で黄色く変色するということで、その原因はトリウムの放射能が影響していると思われます。

YASHINON-DX 50mm、トリウム含有の放射能レンズと思われます。
ガンマ線量実測の結果、スーパータクマー50mm/F1.4 Model2に次ぐ高い線量を確認しました。
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# by micro43 | 2011-05-23 15:04 | Comments(0)

庭の麦

麦
クリック後はNikon NIKKOR 55mm 1:1.2 F/1.2補正-0.7
表示画面はNikon NIKKOR 55mm 1:1.2 F/2.8 補正-0.7
ブラウザの戻るボタンで復帰
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# by micro43 | 2011-05-22 18:11 | Comments(0)

アルストロメリア

アルストロメリア

アルストロメリア

南アメリカ地方に多く分布している、ブラジル、チリ、ペルー原産。
5~7月頃、豊富な色あいの花が開き花びらの斑点が特徴でめだつ。
別名「百合水仙(ゆりずいせん)」
花言葉は 華奢

前の土地の持主が植えていたのが今咲いている。

XRリケノン50mmF2+G1 F/2
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# by micro43 | 2011-05-22 10:30 | Comments(0)

近所の花

Cマウントレンズ
花

COSMICAR テレビジョンレンズ 1:1.4mm 50mm
COSMICARのテレビジョンレンズです。


COSMICAR 1:1.4mm 50mm+E-PL1
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# by micro43 | 2011-05-21 14:34 | Comments(0)

石斛(セッコク)

松の幹で咲いた石斛
セッコク
セッコクは漢字では石斛で、シノブ玉やイワヒバの鉢植え、庭木につけるなどの形で栽培される。
また、野生で発見される葉変わり品などを選別・命名する形で江戸時代より古典園芸植物としても栽培された歴史があり、
現在も栽培されている品種が多い。
東洋ランとしての名称は、長生蘭である。
主として葉変わり、姿や模様の変化を楽しむ、いわゆる柄物が主体であったが、昭和の終わりころより花変わりにも関心が集まるようになり、花物の品種も登録されている。
同様に古典植物として栽培される着生ランのフウラン(富貴蘭)と異なり、株分けや、古い茎を切り離してミズゴケの中で腋芽の発芽を促す「矢伏せ」により、株の増殖は容易である。

ELMAR-M65mm F3.5 +NEX-3
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# by micro43 | 2011-05-21 14:20 | Comments(0)

庭のツツジ

庭に咲いてるツツジ

ツツジ

ライカクラシックレンズ ライカの珍品レンズ 1952年製 生産記録にない不思議なレンズ
飴色の独特のコーティングが施され、レンズの硝財には ウラン・トリウム・ランタンなど極微量な放射性元素が 含まれている特殊な光学ガラスが使用されている
生産記録にもない不思議なレンズである


Summicron 5cm F 2 +E-PL1
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# by micro43 | 2011-05-19 07:21 | Comments(0)

庭のバラ

雨後のバラ

ばら
KERN-PAILLARD SWITAR 25mm F1.5+E-PL1
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# by micro43 | 2011-05-17 17:48 | Comments(0)

芦田川河川敷にて

久し振りの河川敷

芦田川

アンジェニュー Type R1 35mm/F2.5+NEX-3
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# by micro43 | 2011-05-15 16:22 | Comments(0)

バラが咲き始めた

庭のバラが咲き始めた





ELMAR-M65mm F3.5 +NEX-3
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# by micro43 | 2011-05-14 09:16 | Comments(0)

美術館の前で

美術館の前
ソフトでモノクロに
モノクロ

P. Angenieux Paris Type R1 35mm F2.5+NEX-3
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# by micro43 | 2011-05-13 10:31 | Comments(0)

いずれが「アヤメ 」か杜若

あやめ





1950年代にフランスのアンジェニュー(Angenieux)社で製造された、Retrofocus Type-R1というレンズです。
「P. 」はParis(パリ)のことですね。
低コントラスト、低彩度で、ふわふわとした感じがしました。


アンジェニュー Type R1 35mm/F2.5+Exakta-EOSマウントアダプタ+EOS-NEXマウントアダプタ F/5.6 MEX-3
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# by micro43 | 2011-05-12 14:04 | Comments(0)