オールドレンズの楽しみ

中間リング

中間リング16mm使用
中間リング16mm
中間リング52mm使用
中間リング52mm

Hektor 5cm F2.5+NEX-3
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# by micro43 | 2011-03-06 13:05 | Comments(0)

彼岸桜

近所の庭に咲いていた彼岸桜
彼岸桜

konica Hexanon 50mm+R-D1s
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# by micro43 | 2011-03-05 10:33 | Comments(0)

灯籠

老大の灯籠
灯籠


開放F1.9で撮影

Serenar 50mm F1.9

発売年月 1949年(昭和24年)1月
発売時価格 29,500円
レンズ構成(群) 4
レンズ構成(枚) 6
最小絞り 11
最短撮影距離(m) 1.07
フィルター径(mm) 40
最大径x長さ(mm)x(mm) 47.6 x 42
質 量(g) 230
YAHOOオークションで落札 少しヘリコイドが重い
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# by micro43 | 2011-02-28 14:55 | Comments(0)

飛行機雲

夕方西の空に飛行機雲を見つける

飛行機雲

   Serenar 50mm F1.9


バルナックタイプ、キャノンレンジファインダーカメラ用です。
沈銅式はその作法に撮影のスタイルに美を感じます。
このレンズはたぶん1955~57年頃のものだと思います。
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# by micro43 | 2011-02-26 16:47 | Comments(0)

美術館の前庭

スポーツセンターから寄り道

モニュメント



Elmar 50mm/f2.8 沈胴(M) (NEX-3)
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# by micro43 | 2011-02-23 10:35 | Comments(0)

梅花

梅花
梅花

石川光陽

NEX-3+Hektor 5cm F2.5
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# by micro43 | 2011-02-21 14:49 | Comments(0)

夕景

二階のベランダから

夕景


ズミクロン(SUMMICRON) 50mm f2 初代・沈胴
1954年
製造本数:57702
レンズ構成:6群7枚


バルナック型ライカの定番レンズがエルマーなら、M型ライカの定番はズミクロンである。
この初代ズミクロンは最初1953年にバルナック型ライカ用のスクリューマウントで製造され、M型ライカが発売されるとMマウントとして作られた。
発売当時、空気レンズを使用していることで話題になった。
レンズ構成図を見ると分かるが、前玉2枚を張り合わせず空気層を作った。
これにより先代のズミタールのコマ収差を良好に補正した。
NEX-3+Summicron f=5cm 1:2
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# by micro43 | 2011-02-20 17:31 | Comments(0)

芦田川

久し振りにカメラを持って芦田川河川敷に出かける
ランニングコースの4Kmスタートと終点
ランニングコース

少し上流に行くと山陽線と新幹線の鉄橋が
貨物列車

国道2号線の橋脚の落書と何故か椅子が
落書きと椅子

NEX-3+Summar f=5cm f=1:2
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# by micro43 | 2011-02-19 14:15 | Comments(0)

国道2号線

本棚の隅に置いてあったLensbaby 2.0を持ち出し横断歩道橋から車両を撮影
国道2号線
NEX-3+Lensbaby 2.0
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# by micro43 | 2011-02-19 11:43 | Comments(0)

南天

南天
Summicron f=5cm 1:2 沈洞(M) 1954年

 
NEX-3 ISO 200 1/60 F/1.2
製造本数:60680本
レンズ構成:6群7枚
最小絞り:f16
最短撮影距離:1メートル。

ズミタールの後続レンズ。1953年にバルナック型ライカに代わりM型ライカが発売になったが、
ライカのスタンダードレンズであるエルマーを引きずり下ろし、ライカと言えばズミクロンと呼ばしめた。
「空気レンズ」を採用したことはあまりにも有名。


1.1作成法

1.2運営法

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# by micro43 | 2011-02-17 10:49 | Comments(0)

芦田川

法音寺橋 Leitz Hektor 50mm F2.5

このヘクトールですが、使い勝手はエルマーとまったく一緒。
絞りはレンズ先端にあり動かしずらいですが、慣れてしまえば大丈夫。
エルマーに比べ若干銅鏡が太くなってますが、ピント合わせなどもまったく同じ感覚で出来ます。
全体的にはレンズは小さいですので、バルナックなどにはジャストフィットで格好良いです。
銅鏡の素材はニッケルメッキとごく少数クロームメッキも存在するらしいです。
総生産が10000本を満たないので、市場では結構よい値が付けられてるみたいです。
レンズは当然ノンコート。
硝材も柔らかめのモノなので、前玉にふきキズがあるモノが多いです。
発売された当時は開放がF2.5と明るい高速レンズとして多用されたらしいですが、この後ツァイスから起死回生のゾナー50mmF1.5などが発表されてしまい、あまり日の目を見ないレンズになってしまいました。
製造本数の少なさもそういうところに起因しているのではないでしょうか。
芦田川 1931年 製造本数:9646本
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# by micro43 | 2011-02-06 09:42 | Comments(0)

エスカレーター

ロッツ8階エスカレーター 書道美術館前 ズマール 50mm/f2.0
エスカレータ 1933年から1938年までに約12万3千本が製造された。
レンズ構成は4群6枚の非対象ガウスタイプ。
このレンズは前玉に軟質なガラスを使用しているため,現在入手できるものは大抵拭きキズが多い。
またレンズ内の塗装も剥がれており,かなり内面反射をする個体が多い。
それ等の効果により,写真全体がまるで水彩画の様な独特の表現をする。
以前は「ボケ玉」などと呼ばれて余り評判が良くなかったが,デジカメ全盛の現在ではそのソフト感が見直されて人気が出てきている。
もともと開放付近でのフレアが多いレンズなので,玉の状態が良いものでも開放付近での逆光には注意が必要である。

NEX-3+ズマール 50mm/f2.0
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# by micro43 | 2011-02-03 14:39 | Comments(0)

不思議な雲

南の空に不思議な形の雲 :午後4時32分撮影
雲



R-D1s +MINOLTA M-ROKKOR 28mm F2.8
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# by micro43 | 2011-01-20 16:43 | Comments(0)

Elmar 50mm/f2.8 初撮り

トロ箱

 Elmar 50mm/f2.8沈胴(M)
 画角 45°
 レンズ構成 3群4枚
 最小絞り f16
 最短撮影距離 70cm
 フィルター径 39mmφ
 大きさ/重量 243g
 製造年/本数 1958年~1966年/38757本


NEX-3+Elmar 50mm/f2.8沈胴(M) 1/2000 F:5.6 ISO200 補正0 パターン
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# by micro43 | 2011-01-07 14:12 | Comments(0)

遊園地




NEX-3+ FED50 50mmF3.5 Lマウント沈胴式レンズ
ISO200 1/1000 F/4 絞り優先 補正-0.7

旧ソ連製コピーライカ
FED50mmF3.5 - エルマーのコピーといわれる沈胴式の標準レンズ。
しかし絞りの位置は一般的なテッサーと同じになっている。
インダスター50 50mmF3.5 - 3群4枚のテッサー型。
エルマー型の沈胴式鏡筒のものと固定鏡胴のものが製造されている。Lマウント。
主にクラスノゴールスク機械工場(KMZ)が生産した。
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# by micro43 | 2011-01-05 13:03 | Comments(0)