オールドレンズの楽しみ

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朝採り野菜

畑で採れた野菜

やさいDMC-LC1の特徴

スペックを超える高画質を実現するライカDCバリオ・ズミクロン

多彩な表現域をカバーする広角28mm~90mmの光学3.2倍ズーム

全面マルチコーティング、10群13枚のレンズ構成

新開発の2/3型 500万画素CCD

滑らかな描写、ヴィーナスエンジン

シャッタースピードダイヤル/絞りリングで露出モードを操る

スピーディーにピントを合わせられるフォーカスリング

微調整もスムーズなズームリング

DMC-LC1
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by micro43 | 2011-07-30 07:06 | Comments(1)

桃・葡萄・パイナップル

和歌山あらかわの桃・三次葡萄ピオーネ・沖縄パイナップル

P. Angenieux Paris Type R1 35mm F2.5 F/4




ELMAR-M65mm F3.5 F/4
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by micro43 | 2011-07-29 13:25 | Comments(0)

広島市電鉄

中電本社前の広電
ひろでん
EOS学園広島講習でRAWからJPEGに変換

EF50mm f/1.8 Ⅱ+EOS5D
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by micro43 | 2011-07-17 16:09 | Comments(0)

マタタビ

お隣から戴きました

またたび

マタタビ(木天蓼(もくてんりょう)マタタビ科マタタビ属の落葉蔓性木本である。別名夏梅ともいう。
日本では、北海道、本州、四国、九州に、アジアでは千島列島、朝鮮半島に分布し、山地の林縁に自生する。
低位の山を散策すると割とよく見かける。
マタタビという名前は、疲れた旅人が、マタタビの果実を食べたところ、再び旅を続けることが出来るようになったということから、
「又旅」から名付けられたとの説がある。だがこじつけという説もあり、アイヌ語の「マタタムブ」からきたというのが、現在最も有力な説のようである。
アイヌ語で、「マタ」は「冬」、「タムブ」は「亀の甲」の意味で、おそらく果実を表した呼び名だろうと思われる。


若い果実は辛いが熟すと美味しい。薬用酒(マタタビ酒)の素として果実がよく使われる。
因みにキウイフルーツもマタタビ科である。
ネコ科の動物はマタタビの匂い(中性のマタタビラクトンおよび塩基性のアクチニジン)に恍惚を感じ、強い反応を示すため「ネコにマタタビ」という言葉が生まれた。
ネコ科であるライオンやトラにも有効である。

ELMAR-M65mm F3.5+NEX-3
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by micro43 | 2011-07-16 11:35 | Comments(0)

早朝の月

月光が部屋の中まで差し込み

月光

NIKKOR-H・C 50mmは1937年からずっと作られ続けてきたニッコールの標準レンズの代表ともいえるものです。
このLマウントのほうはNiccaカメラの標準レンズとして付けられていたものですから1950年代半ばくらいの製造でしょう。

ライカLマウント
NIKKOR-H.C 1:2 f=5cm Nippon Kogaku Tokyo

レンズ構成  ゾナータイプ 3群6枚
絞り羽根 10枚
絞り 2 2.8 4 5.6 8 11 16
フィルター径 40.5mm
最短撮影距離 1.5 feet (ただし距離計に連動するのは3.5 feetまで。
この位置にクリックがあり、一旦ストップします)
ニッコール千夜一夜物語

NIKKOR-H・C L 1:2 f=5cm+R-D1s
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by micro43 | 2011-07-16 04:52 | Comments(0)

ばら

秋の為剪定したバラ。


アンジェニュー35mm F2.5+NEX-3



ELMAR-M65mm F3.5+NEX-3
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by micro43 | 2011-07-10 10:53 | Comments(0)

美術館前

福山美術館前

美術館前
プラナー Planar 45mmF2
Contax G シリーズの看板レンズの一本がこの Planar 45mm F2。
開放 F 値が 2 で、G シリーズでは一番の大口径レンズ。
とてもコンパクトで何よりも安価小さくて軽くて安いけど、その描写は一眼レフなんて使ってる場合じゃないよ、と言わんばかりの凄まじい描写をする。
開放から安心して使え、その空気間、シャープネス、ボケ味は言うことなし。

Planar 45mm F2+NEX-3
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by micro43 | 2011-07-08 10:29 | Comments(0)

桔梗

庭に咲く桔梗

ききょう


花の形から「桔梗紋」が生まれた。
美濃の山県氏、土岐氏一族は桔梗紋を紋所にしていた事で知られている。
明智光秀も土岐氏一族であり、桔梗紋を用いていた。
安倍晴明が使用した五芒星を桔梗印と呼び、現在の晴明神社では神紋とされている。

  つぼみ
Planar 45mm F2+NEX-3
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by micro43 | 2011-07-05 11:46 | Comments(0)

ノウゼンカズラ(凌霄花)

近所に咲いているノウゼンカズラ(凌霄花)

ノウゼンカズラ

ノウゼンカズラ(凌霄花)はノウゼンカズラ科のつる性木本。
夏から秋にかけ橙色あるいは赤色の大きな美しい花をつけ、庭などでよく栽培される。
中国原産。
ノウゼンというのは凌霄の字音によるといわれる(古くはノウセウと読まれた)。
夏の暑い時期にハッとするような鮮やかな色の花を付けるところから、この花の名前が来ているともされる。茎の先に総状花序をつける。花冠はラッパ型で先が5片に裂けて開く。
葉は奇数羽状複葉。つるからは気根を出し固着する。幹はフジと同じように太くなる。樹勢が非常に強く丈夫な花木であり、容易に株分かれして繁殖する。
また、花後のこぼれ種が自然発芽して、周囲に広がっていくこともある。
園芸品種が複数存在し、ピンクや黄色などの花色もある。
ELMAR-M65mm F3.5+NEX-5
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by micro43 | 2011-07-02 10:52 | Comments(0)