オールドレンズの楽しみ

水仙

1950年にこのレンズを有名にした出来事は、LIFE誌の専属カメラマン、デビッド・ダグラス・ダンカン氏との出会いと言われています



NIKKOR-P.C 8.5cm F2  R-D1s

重量 約340gもありかなりの重量で鉄とガラスの塊です


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by micro43 | 2017-02-06 07:00 | NIKKOR-P.C 8.5cm F2 | Comments(6)
Commented by sakura6012 at 2017-02-06 08:36
おはようございます。
1950年のレンズでの撮影なのですねー、しみじみ見せて頂きました。
水仙が近くの川沿いの土手に沢山咲いています。
ちっとも綺麗に撮れなくて、テクの無さ再確認中です。
Commented by sink_jpn at 2017-02-06 10:17
おはようございます
オールドレンズにR-D1s、素晴らしい組み合わせでの絵ですね
私もR-D1s連れてかなくては・・
Commented by voyagers-x at 2017-02-06 10:59
おはようございます ! !
現代レンズの味わいとオールドレンズの味わいは
ちょっと着目点が違いますね
今使ってるレンズも何十年もすればオールドレンズ
うーん、味わいの表現や解釈というのは難しいものですね
Commented by micro43 at 2017-02-06 20:28
sakura6012さん
近所を歩いていて沢山咲いている所を見つけましたが撮影時間帯がすこしわるかったようです
もう少し絞っていたほうが好かったと思います。
Commented by micro43 at 2017-02-06 20:32
sink_jpnさん
R-D1は世界で初めてのデジタルレンジファインダカメラでオールドレンズも似合いますが
外付のファインダも必要かと思います。
Commented by micro43 at 2017-02-06 20:37
voyagers-xさん
今のレンズは軽量化が進んでいますがこの時代のレンズは殆どが鉄とガラスの塊みたいです
しかしそれぞれのレンズがそれなりの歴史を持っているようです。